

2005.03.23
当時の仕事先の近所の小さなパン屋さん。
小さいながらに惣菜パン系から菓子パン系まで種類も豊富。
写真は“くるみぱん(左)”と“ハンバーグ(右)”。
惣菜パンは買う時レンジで温めてくれるので、ホカホカを味わえる。
2005.04.21
週に2回、決まった曜日に当時の仕事場近所に来る移動パン屋さん。
“チーズとほうれん草のオーツ麦(左)”と“焼きそばパン(右)”。
焼きそばパンは中に焼きそばがみっちり!
表面の青海苔と生姜が焼きそばそのものの味を出してます。
2005.03.29
毎回買ってしまう“くるみぱん(左)”と“ホワイトフィッシュ(右)”。
フライには一緒に玉子もサンドされていて、ボリュームたっぷり。
『ヱーパン』のサンドするパン生地はふわふわ。
逆にくるみぱんの生地は、いつもしっとり。
2005.04.28
写真は“たらも(左)”と“ライ麦スティック(右)”。
たらもはちょっと油っぽかったかな…?
ライ麦スティックの方は、いろんなものが練りこまれていて、お菓子をかじっているような感じです。
2005.04.06
大好きな“フランスドポテト(左)”と“チーズ入りくるみぱん(右)”。
ポテトには生地の中に茹でたじゃがいもが丸々一個入ってます。
塩味が強めのしっとり生地との相性は抜群!
カリカリ胡桃と柔らかチーズの食感も堪りません。
2006.07.04
フレンチブルドッグの看板が可愛らしい『Little by Little』。
こちらは“ハーブソーセージとサワークラウトのサンド”と“チョコマフィン”。
このソーセージ、おいしかった~♪
まさに噛む時「パリッ」と音がするくらいジューシー。
ここのマフィンはしっとりで、オススメです。
2006.07.04
こちらは“バケットサンド”と“オレンジピールマフィン”。
噛みごたえのあるバケットの中に、ふわふわのたまご。
ケチャップで「イタリア~ン」な感じです。
マフィンはオレンジの風味でいっぱい!
レンジでチンしていただきましょう。
ほっかほかのあま~いマフィンさえあれば、きっと幸せ気分が溢れてきます。
2005.05.04
当時の仕事場近所に来る移動パン屋さん。
「辛いけど大丈夫?」とお兄さんに言われたので覚悟して食べた
“うずらカレー(辛口・右)”だったけれど、辛かったのはもう一つの
“バジルめんたい(左)”だった!
あまりの辛さに口の周りがピリピリ。
「辛口」のカレーパンは、全然辛くありませんでした。
2005.11.20
シェフの友人が作ってくれた、その名も“シチューが入らなかったんだょパン”。
泊まりに行った次の日目が覚めると、私たちのためにシチューを作ってくれていたんです。
残りのシチューをパンに入れようとしたら足りなくて、
結局ウィンナーを入れて作ってくれたのでした。
フライパンで軽く揚げた、ドーナツのようなパンです。
今でも忘れられないほど美味しかった♪
2005.06.21
ここのお菓子を買いに行ったら、美味しそうなパンたちがずらり。
結構な老舗らしく、どんどんとお客さんたちが店内に入ってきます。
思わずお昼用に買った“カレーコーン(左)”と“チーズ(右)”を食べてびっくり!
パンを食べているというより、むしろ「具」を食べているのではないかと思うくらい
中身がたっぷりでした。
2006.03.26
私が今まで食べてきた食パンの中で断然トップなのが、この『ANDERSEN』の“長時間発酵食パン”。
バターを塗らなくても甘さが伝わるほどの十分な味。
生地はふわふわ、トーストすると表面のサクサク感も最高!
2005.03.22
横浜元町通りの端にひっそりとあるパン屋さん。
余計なものは一切無い、「下町のパン屋さん」といった感じ。
写真は「当店自慢」と言う116年間の人気者“イングランド”。
食べてみるとそれもうなづける味です。
2005.05.01
ここで買った“クイーンズブレッド”がまた美味しかった!
今のところ、食パンでは長時間発酵食パンに続く「第2位」かも…。
ふわふわしっとりで柔らかく、バターの甘味が十分。
これも長時間発酵食パン同様、絶対4枚切りで。
2005.04.09
実家近所の唯一のパン屋さん。
小さな出窓に並ぶパンをお店のお姉さんと一対一で買い求めます。
天然酵母のパンがずらりと並ぶので、いつも迷ってしまう。
写真は見ての通り“よもぎパン”。中は驚くほどの真緑。
※メーテルは閉店しました!
2007.08.27
山梨の清里へ旅行に行くたびに立ち寄るパン屋さん。
こちらは“ジャージーミルク食パン”。
ミルクの風味たっぷりでデニッシュ生地のようにふんわりさっくり!
是非分厚くスライスして召し上がれ♪
2005.05.04
喫茶店に出来たパン屋さんだから菓子パン系が多いと思うかもしれないけれど、こういった食事パンも実は多く揃う。
写真は“オリジナルブレッド”。
あまりしっとり感は無いけれど、甘味はちょうど良い。
2005.04.29
ついつい目がいきがちのショーケースではなく、
レジの後ろに並ぶ食パンが気になったので、買ってみました。
こちらは“もちもちソフト1/2”。
名前の通り、ちゃんともちもちしていました。
2008.02.23
こちらは“白ゴマライ麦ブレッド”。
ゴマの粒々食感が楽しいパンです。
撮影でいただいたクリームチーズとジャムをはさんで…
いただきま~す♪
2008.03.22
撮影用に買ってきた“北海道牛乳食パン”。
仕事を終えて、そのままその場でいただきました。
このパン、牛乳の甘味がたっぷり!
何もつけなくても十分パンの味を楽しめる食パンでした。
2005.10.30
これはもう、私とは長い付き合いになります。
ANDERSENの“パン・ド・エピ”。
麦穂の形のパンってどこにでもあるけれど、私にはANDERSENがベスト。
3cmくらいの厚切りにして焼けば、もっちりとした食感が楽しめます。
生ハムとの相性も抜群☆
2005.06.04
これ、本当に美味しい。“天然酵母のシリアルカマンベール”。
もちもち生地の中には、ベーコンとカマンベールが仲良くご一緒。
ちょっと厚めにカットして、焼かないで何も浸けずにどうぞ。
良い値段だけれど、食べてみたらそれも納得出来るはず。
2005.04.16
このくるみパン、
どこのものだか分からなくなってしまいました…。
ごめんなさい;
2006.07.06
こちら、パンの名前忘れてしまったのですが、この日に買ってきたパンたちの中で、一番私たちの頬をとろけさせた一品!
ライ麦の生地に、ひまわりの種がごろごろ。
生地は、驚くほどしっとり。
食べだしたら止まらなくなり、夜中だというのに、パクパクと食べてしまいました(苦笑)。
2007.03.02
友人のお母様が「金谷ホテルのパンを買ってきた」というので、ずうずうしくも、いただきにお邪魔しました。
見た目にもインパクトがあるけれど、味の方も、やっぱりおいしかった~。
手で千切ると、まるで綿のようにほわぁ~っとほどけていきます。
金谷ホテルへ行きたい気持ちが、さらに強まってしまいました。
2005.08.13
パリパリのフランスパン生地の中にイチヂクとチーズが入った“パン オ フィグ ブリー”。
軽くオーブンで焼いて、オリーブをかけて食べるとおいしい。
ワインにもよく合います。
2005.05.22
ふた山に分かれた“田舎パン”は手で千切るのが正解。
食感はANDERSENのエピにちょっと似てるかも。
3cmの厚切りでたっぷりバターを塗っていただきます。
※メーテルは閉店しました!
2006.12.23
大好きな『Jubilee Market』のアウトレットへ行く時はいつも立ち寄る『森のギャラリー』。
ここは何といっても、カレーがおいしい!大好きです。
このパンはメインに付いてきた“ハーフ&ハーフ”というパン。
メインのハンバーグのソースにつけて食べると、また美味~♪
もちろん、店頭でもパンを購入することも出来ますよ。
2007.12.22
家族とのクリスマスパーティーで父親が買ってきたパン3種。
手前から“シャンテーヌ”“パンオオリーブ”“パンオフロマージュ”。
どれも生地がしっとりもちもちしていて美味しかったけれど、
一番のヒットは“パンオオリーブ”!
オリーブの塩味が程よく、これはワインのお供にぴったり♪
2005.04.10
ナッツ系の代表?『アンデルセン』の“フルーツ&ナッツライ”。
カレンズ,マカダミアナッツ,胡桃,プルーン,イチジク,
アーモンド,ドレンチェリー,オレンジピールが
パン生地の中にみっちり!
切り口がもうサラミのようです。
クリームチーズと一緒に食べても◎
2006.03.03
取材でお邪魔したピザ屋さん『TONY'S PIZZA』。
帰り際にお土産にと“ヒーローパン”をいただいちゃいました♪
アメリカによくあるパンを真似て、店内で焼いているそうな。
こちらでは、このパンを使ってサンドウィッチを作ってらっしゃいます。
大きすぎて以前おばさんに怒られたこともあるとか(笑)。
香りがものすご~く甘くて、食欲そそられます。
2007.01.01?
ゴメンナサイ、こちら、覚えていません。
日付が元旦になっているから、
おそらくお正月に実家に帰った時に食べたものです。
…いや、そもそもデータが間違ってるかも(苦笑)。
クルミが入ってる~。
こういうパンって、大好き。
2006.04.23
うーん!
これもなんだろ!
2007.08.26
クロワッサンの生地をカラメルで焼き上げた“クイニィアマン”。
カリッとしたあま~い菓子パンです。
こんがり焼かれたカラメルのほろ苦さが大人の味?
クイニィアマンはお店によって全然違う味が楽しめます。
2007.08.28
イギリスで食べてから大好きになったスコーン。
本当はクロテッドクリームとジャムをたっぷりつけてね♪
甘過ぎず、しっとりとした素朴な味のスコーン。
ミルクティーをいれて和やかなティータイムを。
2005.07.14
毎週月曜と木曜に実家の目の前にやって来る移動パン屋さん。
子供連れのお客さんが多い所為か見た目がとても可愛らしい。
プーさん好きにはたまらない“クマのプーさん(手前)”は、これでもかって言うくらいあま~いクリームパン。
“激辛焼きカレー(奥)”は本当に冗談抜きで辛かった!!
2005.06.28
サンマルクと同じ系列のパスタのチェーン店。
近所に新しくオープンしたのでさっそく行ってみたら、生パスタ1人前かパンをプレゼントだったので、パンを選んだ。
味はともかく、この小ささと包装紙が可愛かったので載せてみました~。
2006.12.25
近所のパン屋さん『LAPIN(ラパン)』。
こちらのパン、名前をメモしていなくて、なんでだろ~と思ったら、ちょうど友人と喧嘩をして、ムシャクシャになってパンを買ってきて無心になって食べたのだったっけ…と、今思い出した(苦笑)。
さくさくだったな~くらいしか覚えていないかも…。
ごめんね、ウサギさん。
2006.11.23
実家の近所の『メーテル』。
こちらは“チョコスコーン”と“ピーナツぱん”です。
スコーンには見えないスコーンですが、チョコの多さにびっくり!
ピーナツぱんのピーナツクリームは、
なんだかどこかで味わったような懐かしさなのでした。
※メーテルは閉店しました!
2005.11.06
休日の朝食にぴったりなふたつ。
左は“チーズロール”、右は“マロンマカロン”。なんで「マカロン」なんだろ?
マロンは、マロンクリームがシナモンロールのように巻かれていました。
チーズロールの方は、もうしんなりしてしまっていました。
前日に買って来たものだけど、やっぱりパンは、その日の内が一番。
2008.02.02
あの吉祥寺の『ダン・ディ・ゾン』をプロデュースする淺野氏による
新丸ビルに入っているパン屋さん。
ダン・ディ・ゾンと同じく、ジュエリー店のような高級感ある店内が印象的。
こちらは“ポワン ショコラミアメール”。
中にはキャラメル状にされた大人なチョコがひっそりと♪
2006.05.03
GWに清里へ行く途中の高速のサービスエリアで買って食べたパン。
夜中に出発し、仮眠をとって朝明るく日が上ってきた頃
車の中で食べたパンは、良い思い出に♪
こちらは“クリームチーズパイ”。
レモンの甘酸っぱさが加わって、さっぱりといただきました。
車の疲れもひとっとぴ?
2006.05.03
こちらも同じく『ふたば』で買ったパン。
普通のメロンパンもあったのだけれど、これは“富良野メロンパン”。
只者ではございません!
中からはとろ~りメロンクリームが…♪
味はもちろん生地のふわふわにも感動。
甘かったけど!(笑)
2008.03.08
2月15日から発売の“紅玉りんごのボレイマ”。
ポルトガルの修道院で作られていた伝統的なお菓子だそうです。
パイのようなサックリとした生地に、りんごのジャム入り。
シナモンの風味も広がって、あれです、
アップルパイを食べている感じ。
名前の通り「素朴で美味しいお菓子」でした♪
2005.01.21
(手前左から時計回りに)“セーグルフロマージュ(カレンズ)”はカレンズ,胡桃,オレンジピールなどが練り込まれたライ麦生地の中にたっぷりのクリームチーズがたまらない。
“パン・コンプレ・ノア・レザン”と“きなこ鹿の子”も絶品!
2005.04.05
…ごめんなさい。
これ、どこの何のパンか忘れてしまいました…。
中にはチーズが入っていたのです。
見た目より生地は柔らかめ。
2005.03.13
中目黒の雑貨屋さん『ハイジ』でパン展を行っていたlovecafeさんのパンは見た目もとても可愛いものばかり。
(手前右から時計回りに)塩漬けされた桜チップと餡が入った“桜マフィン”,胡桃たっぷりの“よもぎくるみぱん”。
『オパトカ』のパンはどれも可愛らしいネーミング。
生イチジクがたっぷり入った“むらさきさん”と、生クリームたっぷりの“御津小学校”。
2005.03.15
胡桃がごろごろ入った“ノアスティック(左)”と、玄米が練り込まれた生地に角切りのチーズが入れられ、さらに上からチーズがかかった“玄米フロマージュ(右)”。
ここのパンは小ぶりないのに中の具がたっぷりだから大満足!
2005.03.19
吉祥寺第一ホテルの1階に入っているパン屋さん『infini』。
白くて可愛らしい“クリームチーズ”はその名の通り中にチーズが入っているのだけれど、その量が半端じゃなく、持つとずっしり…。
生地もしっとり柔らかく、チーズの味を際立たせています。
2007.08.26
こちらの“カマンベールパン”は、なんとカマンベールチーズが丸ごと一つ入った贅沢なパン!
温めてもいないのに、カットしただけで中からチーズが…♪
食べ応えあり!ワインとよく合います。
2005.10.10
秋になると登場する“秋の甘栗ブレッド”。
昔、田舎(ANDERSENの原点・広島)から帰る途中にお店に立ち寄って焼き立てを食べ、あまりの美味しさに涙を流した一品。
丸ごと入った栗の量が半端じゃありません。
秋になったら絶対に味わって欲しい!
2006.03.06
近所にあるパン屋さん『LAPIN』。
ウサギの看板が可愛らしい、小さなお店です。
種類はそんなに多いわけではないけれど、ひとつひとつ丁寧に作っている感じ。
この“チーズフランス”、中にごろんと大きなクリームチーズの塊が入ってます。
2006
吉祥寺のはずれに時々やってくる移動パン屋さん『吉ぱん』。
奥から時計回りに“アボカドぱん”(意外に美味しかったんです)、“豚ぱん”(中華まんのパンバージョン)、“アップルシナモンスコーン”(シナモン風味いっぱい)、“くりスコーン”(季節関係なくですね)、“メロンぱん”(普通のとだいぶ違う見た目)。
早く食べたくて、そのまま東急裏の某オープンカフェでこっそりいただいちゃいました☆
2005.12.01
左“ほうれん草とチーズのリュスティック”。
右、名前忘れたけど、中にくるみとかがずっしり入ったパン。
ほうれん草の方は、かなりブルーチーズっぽい香りが強かった。
くるみの方は、見た目以上にボリュームがあったので、
二日に分けて会社へお弁当として持って行きました♪
2008.02.02
三角型が可愛い“桂”。
クロワッサンのようなデニッシュ生地なのに、しっかりとした食感。
ライ麦か何かが入っている様子。
姉が会社帰りに買ってきてくれました。ありがとー。
ちなみに、イートインもあるんだな♪
2008.02.02
こちらの“ノワ”は、胡桃がたっぷり入ったパン。
バケットのような歯ごたえのある生地の中に、
ゴロゴロと胡桃が練り込まれています。
シンプルな味なので、甘いジャムとかつけても美味しそう♪
2008.02.02
こちらは“ピヨトル”。
なんだかとっても可愛らしい名前がついています。
これもまた胡桃とグリーンレーズンがゴロゴロ。
大きさはそんなに大きくもないのに、ひとつで大満足。
丸の内へ行ったら、ぜひ食べてみてください♪